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在庫管理で限界を感じていませんか?

なぜ、解決できるのですか?

基本的な機能だけ、解決できるんですか?

えっ?

そんなことできるんですか?

そうすることで、何かメリットはありますか?

​データの一元化

在庫を確認するためには、どのような方法で確認すれば良いか、また過剰在庫や原料欠品にならないようにするためには、どうすれば良いのか自分たちで考えられるので、必ず在庫の見える化が実現します。

​在庫の見える化

​アプリの操作性

管理コストの削減

今まで日々の業務の中で漠然と「管理」を行ってきたことが、アプリを一緒に作ることで「どうすれば業務管理の効率を上げられるのか」など問題解決を考えることなります。つまり、目的を果たすためのツールができあがるため、管理の費用や時間を大幅に削減することができようになります。また、管理が充実することで業務上のトラブルも減ることになります。

システムの打ち合わせを重ねることで​、会社全体が「これからこのシステムを使っていくんだ」という意識が生まれ、ほしいデータはここにあるという当然の仕組みができあがります。もちろん、ファイルからデータベースとなるので、その意味合いもあります。

エクセルや市販のものは、すべての業種に合わせて作られていたり、共通化されたものが多いです。そのため​、複雑な構造となっており、どこに何があるのか分からず、目的の処理ができない場合があります。その点、自分たちでつくるアプリは、使いやすいようにカスタムできるため、誰でもすぐに使えるになり、教育コストも掛かりません。

​「nocori」システムにおけるデータの流れ

​弊社の在庫管理システム「nocori」では、現場(工場など)から生まれたデータを安全に管理するために、クラウドサーバーへ保管します。以下の図では、データの流れを説明しています。

①・・・現場(工場など)で必要な情報を帳票に記述、またはスマホで情報をデータベースへ登録します。

②・・・工場(現場)で記述した帳票をパソコンに入力して、データベースへ登録します。

③・・・データベースに登録されているデータの中から、必要なデータを画面に表示します。

④・・・各管理者が必要なデータを検索して、そのデータをエクセルへ出力します。

※1・・・現場(工場など)で荷受・使用した数量などを記述します。またスマホの場合は、カメラによるバーコードや直接入力することでデータベースへ登録することができます。

弊社では、まず「データをつくる」ことや「アプリが業務の一部となること」など、システムを業務に浸透させていくことが大切と考えます。その後に、バーコードシールを作る機能を設けたり、スマホのカメラ機能によりバーコード読み込みからのデータベース登録など、新しい提案をさせて頂きます。また、最近流行りの「IoT」なども実験が必要ですが、対応可能です。

​在庫管理システムのメニュー画面説明

メニュー画面

アプリのメニュー画面では、予めシステムに必要な情報を登録する「マスター」と「設定」画面があります。それ以外の「A」〜「D」の画面を、お客様との話し合いで作っていることになります。例えば、原料の在庫一覧画面や商品に必要な原材料の消費を考えた一覧画面を作ったり、お客様の管理に必要な機能を追加することができます。実際の業務では、これらがボタンとなりクリックすることで、目的の画面に遷移することができます。

このアプリは、基本的な機能しかありません。お客様と一緒につくり上げていくアプリです。今までの問題と向き合い、どうすれば解決できるのか探りながら作っていくアプリでもあります。どうぞ、この機会に業務管理の改善を行いませんか?最近、ご依頼が増えており、タイミングによっては、お受けできないケースが御座います。できるだけ早いお問い合わせをお願い致します。以下のフォームより無料でお問い合わせできます。

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